自分の脳の特徴を知る

川村明宏のジニアス速読術で1ページをめくるのに
0,5秒でいい理由がある↓↓




子供にねだられてねだられて、ねだられ負けして買ったニンテンドーDS。
子供が寝静まった夜は夫婦で脳トレをし、お互いの脳年齢を見て笑い合う等、


「まあ、買って良かったな」という程度に思っていた所、夫が新たに
「目で右脳を鍛えるDS速読術」というソフトを買ってきました。



これは川村明宏さんという能力開発のノウハウをベースにした
視力回復・記憶法・速読などの分野における日本の第一人者が監修したゲーム、
というより速読法を身につける教材のようなものでした。


仕事柄、技術系の書類を日々大量に読む夫は低下し続ける視力に
不安を抱えつつも、読まずには仕事にならないため、少しでも
「読む時間を減らしたい」との思いから速読法を身につけたいと考えた様子。


始めて数週間で明らかに朝刊を読む時間が短くなり、
私自身驚いていました。



何事も「始めたらとことん」派の夫は、さらに
『川村明宏のジニアス速読術』という速読トレーニングサイトと
速読マニュアルがセットになった教材を購入。




値段はDSソフトの4倍近くすると聞き、腰が抜けそうなくらい驚きましたが、
会社の中で周りと比べても明らかに読むスピードがあがったと本人は効果を
確信しているようです。


マニュアルを読むだけでなく買った人だけがアクセスできる
ホームページがあり、休憩時間など空いた時間を使って継続的に
トレーニングが出来るのも良いみたいです。



我が家の場合は、DSを持ち出せませんから(昼間は子供用)
サイトとマニュアルがセットになっている『川村明宏のジニアス速読術』は、
夫にはぴったりの教材だったのでしょう。


ちなみに、夫が『川村明宏のジニアス速読術』を始めて半年になります。
以前は頻繁に書類を自宅へ持ち帰り、週末ともなると数時間かけてひたすら読む、
という事が頻繁だったのに、最近は家に仕事の書類を全く持ち帰らなくなりました。


たまには書斎にこもってもらって、
私は撮りだめた韓流ドラマをじっくり見たい・・・
と思ったりもしますが、『ジニアス速読術』で自宅での自主残業が減ったこと、
週末には子供と遊ぶ時間が増えたこと等、家族にとっては良いことづくめです。


全世界で120万人がその速読を実感!
以前は200ページ程度の本を一週間に一冊読めるかどうか、
という感じだったのですが、今では一冊500ページ程度の本でも
30分程度で読んでしまいます。



今なら先着30名に特別オファーがあるみたいですね


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